クラフトビール

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beerではなくて、cerveza(セルヴェサ)の話

wikipediaの「ネイティブスピーカーの数が多い言語の一覧」という記事を先日読みました。世界には数千もの言語が存在しているそうですが、一億人以上が話している言語は11種類。日本語は9位で、世界的に見てかなり多いほうです。クラフトビールは...
イベント・お知らせ

甘くて美味しいものを試してみませんか?

クラフトビールファンのみなさま、甘くて美味しいものを試してみませんか?フレッシュでドライなものも美味しいのですが、対極にあるものを意識すると更に面白くなると思うのです。クラフトビールの世界では「フレッシュでドライ」なものが流行しています。飲...
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クラフトビールが流行ると、絵描きが忙しい

「風が吹くと桶屋が儲かる」と言いますか。「クラフトビールが流行ると、絵描きが忙しい」のです。醸造所が忙しいのではない、というのがポイントですね。昨年末、こんな記事を読みました。デンバーポストの"The art of selling beer...
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ドリーフォンティネン、2017年にソーシャルセンター開設

ランビックファン、サワーエールファンの皆様、朗報です!!ランビックの作り手として絶大な人気を誇る3fonteinen(ドリーフォンティネン)が2017年にソーシャルセンターを開きます。ドリーフォンティネンはふらっと寄ろうと思ってもなかなか厳...
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クリスマスビールと命名してしまったせいで・・・

みなさんはクリスマスビールお好きですか?私は大好きです。大好物です。大きめのグラスでゆっくりダラダラとのんびり飲むとこの上ない幸せを感じます。特に何年か寝かせたものは最高です。さて、日本にいつクリスマスビールが紹介されたのかは現在調査中です...
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トラピストの問題。今時、出家する若者がいるのか?

あなたの周りにお坊さんはいらっしゃいますか?その方はお寺出身ではなく、一般の世界から出家してお坊さんになった方ですか?恐らくそういう方は稀でしょう。かなり少ないと思います。私の周りには一切いません。同じことが修道院でも起こっています。まずは...
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連載「文脈で読み解くビール考」第二稿が発表になりました

beer365に2本目を寄稿しました。今回は日本のブルワリーを取り上げています。是非お目通し下さいませ。連載:文脈で読み解くビール考02/美味しくないのは自分のせい
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トラピストの六角形ロゴマーク”Authentic Trappist Product”

前回に引き続き、トラピストのことをまとめていきたいと思います。前回の記事はこちらからどうぞ。今回は六角形マーク”Authentic Trappist Product”についてです。手元にあったオルヴァルの瓶を見てみると六角形のロゴマークがあ...
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トラピスト修道院は20箇所(2019/4/23 加筆あり)

いつも変だなぁと思っていることの一つに「トラピスト」のことがあります。本やインターネットでは「ビアスタイル」として紹介してあったりするのを見かけますが、実際は様々なタイプのビールがトラピストに分類されていて何を以って「トラピスト」なのか分か...
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ヨーロッパにクラフティはないのか?

昨日、一昨日の投稿はCRAFTY(クラフティ)問題についてでした。それに対して、「クラフティのことを読みましたが、アメリカばっかりですね。ヨーロッパにもあるでしょ?それを挙げないのは変じゃないですか?」というようなお言葉を頂戴しました。端的...