論点

craft drinksとは

【補足】実は以前からこういう問題意識はありました

ビールのあり方を考える Ronald Mengerink氏の言葉と題して、De Dochter van de Korenaar(ドクトルヴァンドゥコールナール醸造所)のRonald Mengerink氏が12月2日にfacebookに投稿し...
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【拡散希望】ビールのあり方を考える Ronald Mengerink氏の言葉

普段思うがままに適当に駄文書き散らしているわけですが、今回ばかりは異なります。大きな危機感がありますし、大真面目にこのことは議論すべきではないかと考えているトピックです。SNSで是非シェアして頂きたいと思います。皆様、お力添えくださいませ。...
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【雑記】駅弁フェアと旅情、そして不便益の話

百貨店のドル箱企画と言えば、地方の物産展。駅弁フェアもその一つで毎回相当な人出らしい。基本的に人混みが嫌いだから行かないけれど、行かない理由はそれだけではない。駅弁って象徴的だと思うんですよ。物体として、食品として美味しいのは大事なのですが...
クラフトビール

New Belgium Brewing買収で考えるCraft Brewerの定義と民意について

先日、2018年実績で全米4位のNew Belgium Brewing(ニューベルジャンブルーイング)をキリンホールディングスが買収するという報道がありました。キリンHD、米クラフトビール3位を買収 2020年3月までに完全子会社化New ...
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世界の流れと日本の事情、DraughtmasterやBladeを例に

ワンウェイケグ対応は時代の流れで、世界中で様々な容器が生まれています。私どもCRAFT DRINKSでは現在下記2つを取り扱っています。Keykeg(キーケグ)Unikeg(ユニケグ)この他にもPetainer(ペテイナー)やDolium(...
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クラフトビールの多様性に関するCRAFT DRINKS的な捉え方

クラフトビールの良さは多様性だ、などと言われることも多い。実際、雑誌やwebの記事でそういうフレーズを見たことのある方も多いと思います。「クラフトビール 多様性」などとインターネットで検索すればそれっぽいことを書いているものは恐ろしいほどと...
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まるでネクターやピューレのようで。この口当たりを求めていたのだと気が付いた

衝撃を受けたビールについて少々綴っておこうと思います。ビールにはまだまだ探索するべき領域がたくさんあるのだと教えてもらったような気がするのです。先日アメリカ旅行をした知人のお土産ビールを飲ませて頂く機会に恵まれたのですが、下記のOld Na...
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東洋経済オンラインに寄稿し、本日掲載されました 2019.11.21追記あり

掲題の通りなのですが、ご報告申し上げます。ご縁がありまして、この度東洋経済オンラインに寄稿し本日掲載されました。ビール関連の本や媒体に寄稿したことはあるのですが、ビジネスパーソン向けのニュースサイトに掲載されるなどとは夢にも思っておりません...
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クラフトビールとホームブルー アメリカの場合

2ヶ月ほど前、日本におけるホームブルー解禁についてという文章を書きました。その続きと言いますか、アメリカのホームブルーについて少し書いておきたいと思います。クラフトビールと呼ばれるものの中でもアメリカのビールが特に面白いと感じています。長ら...
クラフトビール

中身に負けないカッコ良さ、見た目に負けない説得力

少し前の話です。仲間の1人がこんな話をしてくれました。知人がロンドン土産に買ってきた缶ビールはBrew by  numbersだったんだよね。敬愛するデザイナーが手掛けていることが手に取るきっかけだったそうだが、見た目だけでなく中身も旨い。...