3月29日に本年第3回目のクラフトビール文献読書会を開催しました。今年から2部制とし、2時間の枠を2つ設けて議論しています。 手ぶらで参加OKの第1部では立正大学・畢滔滔先生のクラフトビール製造業が地域の活性化に及ぼす影…
3月15日に東京・大田区産業プラザPiO 大展示ホールにて開催の関西めしけっとin関東にて発表する、私どものクラフトビール文献読書会会報第3号が出来上がり、納品されました。間に合って良かった…とホッとしております。会場の…
先月から始まったクラフトビール文献読書会のオンライン版ですが、今月は3月30日16時から行います。 第2回のテーマは「ビアスタイルとは何か」です。 クラフトビール文献読書会のオンライン版がどういうものかはリンク先で詳細を…
2月23日に本年第2回目のクラフトビール文献読書会を開催しました。今年から2部制とし、2時間の枠を2つ設けて議論することとしていますが、今回は例外的に形を変えて行いました。 日本国内でリアルエールがまとめて飲める機会は非…
1月26日16時より、クラフトビール文献読書会オンライン版の説明会をツイキャスで行います。今回は30分かけて、この会でどういうことをするのかを主催者からご説明致します。 以前noteで示した通り、オンラインの会は月に1回…
もうすぐ年も変わりますが、思えば今年の4月に始めた読書会も8ヶ月続きました。会報誌も2冊作ることが出来、まだ完成していませんが第3号も近々リリース予定です。来年の早い段階で発表出来たらと思います。 そんな読書会ですが、大…
10月14日に第7回クラフトビール文献読書会を開催しました。3部制とし、2時間の枠を3つ設け議論したというのは前回までと同様です。イベントが多数開催されている3連休にもかかわらずご参加くださいました皆様、ありがとうござい…
これは日本でも応用出来るのでは?という取組みについてご紹介します。 How craft beer and cider can work together to beat the mainstream Siren Craf…
私どもが主催する読書会で以前「クラフトビールはどこに何が売っているか分からない」という問題について話し合ったことがあります。この論点は非常に重要で、Affordability(手が出せる値段であること)が満たされると次に…