出版までの道程5 KADOKAWAと知り合って改めて考える、本と日本のこと

突然バズって通知が止まらないという経験をしたことをお話ししました。自分の書いたものが案外悪くなかったのだと思えたことで俄然やる気が出てきて、その後も温めていたアイディアを元に色々と書いていきます。そして、新たな挑戦として…